为遗华日本人及其家属,已开设了「提供信息和咨询商谈的电话」-厚生労働省new

                     ~可用中文提供信息及咨询商谈~→ 詳細(PDF)

      ・東北地方太平洋沖地震で被災した中国残留邦人とそのご家族のための
                              「情報提供・相談電話」開設のお知らせ-厚生労働省

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第2弾 聴きとり集(新刊)

『わたしたちは歴史の中に生きている-「中国残留邦人」と家族 10の物語』
(2011年 編集発行 NPO法人中国帰国者の会)
本書では「中国残留邦人」ご本人、そして、配偶者や二世・三世の方からもお話をうかがいました。ぜひ、ご一読ください。
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「戦争証言アーカイブ」サイトのご案内

NHKの番組で「強いられた転業 東京開拓団」~東京・武蔵小山~(NHK BShi放送日2009/08/09)が放映されました。 その番組をご覧になれなかった方も多いかと思います。現在、NHKホームページからご覧になれます。
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絵はがきをつくりました

帰国者三世で写真家の高部心成さんの写真を絵はがきにしました。高部さんが20歳の時に中国黒龍江省に赴き、生まれ故郷の村の生活や風景、子どもたちの姿を撮ったものです。頒布価は300円です。この絵はがき頒布による収入は実費を除き、すべて会の活動のために有効に使わせたいただきます。どうぞご協力をお願いいたします。
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中国帰国者家族の退去強制にかかる改善要望(PDF)

中国残留邦人「新支援法」に基づく運用についての要望(PDF)

2010年4月5日、法務省及び厚生労働省宛に要望書を提出しました。
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「中国残留邦人」とは

日本が作った傀儡国家「満洲国」。そこには多数の日本人がいましたが、中でも国策「満蒙開拓団」として多くの日本人が「渡満」しました。1945年8月。旧ソ連の侵攻等敗戦による混乱で避難し、転々と逃避行を続け、多くの犠牲者がでました。その中で、中国に置き去りにされ、中国人家庭で保護され、帰るに帰れなかった人々が「中国残留邦人」と言われる人々です。
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「残留婦人問題」という視点で東京高裁に提出した意見書(初公開)

岩波新書『祖国よ「中国残留婦人」の半世紀』の著者小川津根子さんが、女性問題としての「残留婦人問題」という視点で東京高等裁判所(2007年1月25日の第6回口頭弁論)に提出した意見書です。『祖国よ「中国残留婦人」の半世紀』とあわせてお読みください。
→ 意見書PDF

意見書 (「国が個人の問題」として放置してきたという問題について)

2004年6月23日(第一審)東京地裁第16回口頭弁論の証人尋問に関連して、原告の中国残留邦人の人たちが何を言いたいのか、何を望んでいるのかを庵谷磐さんが「意見書」でまとめています。→ 意見書PDF(初公開となります)

(関連サイト) 中国残留邦人問題・資料 http://home.s01.itscom.net/i-ioriya/
(関連サイト) 長年、帰国者支援活動を展開してこられた庵谷磐さんのノート、覚書 
http://www.kikokusha-center.or.jp/resource/ioriya-notes/ioriya-title.htm

「中国残留婦人」等の国家賠償訴訟、最高裁決定!敗訴、だが裁判長は反対意見を付す!

最高裁第一小法廷は、2009年2月12日、当会鈴木則子さんらが提訴した「中国残留婦人」等の国家賠償請求訴訟について、上告棄却と上告は受理しないとの決定を行いました。これは多数意見によるもので、宮川光治裁判長は上告を受理すべきという反対意見(少数意見)を付しました。
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絵はがきの発売PDF
(2010/06/08更新)

広報とよなかPDFにて中国帰国者の会提供の写真が掲載さています。
広報とよなか10月号サイト(p6参照)
(2009/10/09更新)